ottaは、「CEATEC JAPAN 2018」(10/16-19)に出展します!
2018.10.15

「誰もが安心して暮らせるスマートシティをつくる」をビジョンとして、
IoTを活用した見守りサービスを提供する株式会社ottaは、10月16日(火)より幕張メッセで4日間に渡り開催される「CEATEC JAPAN 2018」に出展いたします。
「CEATEC JAPAN 2018」では、お子様やご高齢の方の「おでかけ・おかえり」をお知らせする新たなサービスとともに、
ご家庭の見守り環境整備に必要な家庭向け「見守りルーター」、グッドデザイン賞2017を受賞したライフスタイルにあわせて様々な使い方ができる見守り端末「otta.s」(オッタ エス)もお披露目いたします。

<CEATEC JAPAN2018展示予定内容>

・見守り端末「otta.w」(オッタ ダブリュー)
主にお子様向けとなる防犯ホイッスル機能を備えた見守り端末です。
小型で軽量なホイッスル型形状をしており、ランドセルやキーホルダーとしてご利用できます。
1年間利用できる電池寿命を実現し、市販されるアルカリ電池との交換可能です。

・見守り端末「otta.s」(オッタ エス)
ご利用される方のライフスタイルにあわせた使い方(所持方法)を実現する見守り端末です。
コアユニットと呼ばれる見守り端末本体と、シリコンケースを組み合わせることによって、
ご利用される方がいつも所持されているモノに簡単に取り付けることが可能になり、
従来では所持していただくことが難しかった認知症患者でも無理なく使っていただけます。
シリコンケースは、現在4種あり、今後さらに増やして行く予定です。

【靴ケース】
専用の靴ではなく、一般的に市販されている靴に後から取り付けるためことが可能です。

【ストラップケース】
ストラップとして、ランドセルやキーホルダーなどに取りつけることが可能です。

【マグネットケース】
杖や服、カバンなど、マグネットクリップで挟むことで取り付けが可能です。

【バンドケース】
シルバーカーや腕など、棒状のものに巻き付けて取り付けることが可能です。

・家庭用見守りルーター
ご家庭での安定した見守り環境を実現した据え置き型の見守りルーターです。
玄関やリビング、お部屋の棚上に置いて利用することを想定し、
キートレイとしての利用が可能など、デザイン性を重視した製品となっております。

<CEATEC JAPAN 2018>

会  期:2018年10月16日(火)~19日(金)
開催時間:10時〜17時
ブースNo:スタートアップ&ユニバーシティエリアS005-22

公式サイトはこちら
http://www.ceatec.com/ja/

見守り端末を持つ方の
保護者が利用するアプリです。